ペットケアステーション大阪
ドッグフード

ドッグフードのタイプ別保存方法!おすすめ容器も紹介

ドッグフードのタイプ別保存方法!おすすめ容器も紹介

「ドッグフードってどう保存するのが正解?」

「ドライフードは冷蔵庫で保管してはダメって本当?」

といったドッグフードの保存方法について、お調べちゅうの飼い主の皆様。

ドライフードはウェットタイプなのかドライタイプなのかによって、保存方法が違います。

この記事では、ドッグフードのタイプごとの保存方法について解説します。

使用期限の目安や注意点についても解説しているので、ぜひご覧ください。

【獣医師監修】ドッグフードおすすめランキング|人気200種の評判&安全性を比較

目次

タイプ別ドッグフードの保存方法

ボウルに注がれるドッグフード

ドッグフードの保存方法をタイプ別に解説します。

  • ウェットフード
  • セミモイスト(半生)フード
  • ドライフード

ウェットフード

ウェットフードが余ってしまった場合は、他の容器に移し替えてください。

容器を移し替えたドッグフードは、冷蔵庫に入れて保管してください。

開封後のウェットフードは、その日中に食べきるようにして下さい。

やむを得ず、1日以上保存する場合は、冷凍庫で保管してください。

補足

ウェットフードを冷凍保存すると、食味が落ちる可能性があります。

ウェットフードは品質が悪くなりやすいので、保存方法には特に気を配ってください。

セミモイスト(半生)フード

半生フードも一度で食べきることが推奨されますが、小型犬によっては食べきれない子もいるでしょう。

半生タイプも余ったフードは、袋をしっかり閉じた状態で冷蔵庫に入れましょう。

密閉容器に入れて、冷蔵保存しても良いです。

開封後は2週間以内に食べきることをおすすめします。

ドライフード

ドライフードは以下の条件をすべて満たす場所に、保存しましょう。

ドライフードを保管できる場所の条件
  • 直射日光の当たらない場所
  • 温度の低い場所
  • 湿度の低い場所

これら3つの条件を満たす場所に保管してください。

ドライフードは開封後、1か月以内に食べきることが推奨されています。

冷蔵庫で保管するなら、ドライフードを小分けにした状態で保管しましょう。

ドライフード(袋ごと)は冷蔵庫で保管すると、出し入れの際にフードの表面にカビが生じてしまうからです。

ドライフードを少しでも長持ちさせる方法

ドライフードを少しでも長持ちさせるには、以下の2つの方法があります。

ドライフードを少しでも長持ちさせる方法
  • チャック付きのパックに小分けにして冷蔵庫で保管
  • フードストッカーに乾燥剤とともに袋ごと入れて保管

小分けで1食分に保存しておけば、フードの出し入れ(冷蔵庫から)の際の温度差を心配する必要はありません。

ドッグフード各タイプの使用期限の目安

ドッグフード各タイプの使用期限の目安は、下記の表を目安にしてください。

ドッグフードの種類 開封後の使用期限の目安
ドライフード 開封後約1か月
セミモイストフード 開封後2週間程度
ウェットフード 開封後1日

参照:環境省-飼い主のためのペットフードガイドライン

上記はあくまで目安なので、なるべく早めに食べさせるように心がけてください。

水分含有量が多いフードほど、いたみやすいです。

ウェットフードは開封後、常温を避け、早めに冷蔵庫で保管するようにして下さい。

ドッグフードの保存方法には気をつけるべき理由

ドライフードドライフードは、愛犬の主食として利用されることが多いタイプのフードです。

適切に保存しないと品質が劣化し、犬の健康を害するリスクがあります。

脂質の酸化や湿気による影響には注意が必要です。

ドライフードの保存方法に注意すべき理由を解説します。

脂質が含まれているため空気に触れると酸化する

ドッグフードには犬に必要な栄養素をあたえるために脂質が含まれています。

脂質は空気に触れると酸化しやすい性質を持っています。

酸化が進むと有害物質が発生することがあるため注意が必要です。

血管や心臓に負担をかけたり、皮膚や免疫系にも悪影響を与えたりする可能性があります。

ドライフード酸化を防ぐためには、密閉容器を使用し空気との接触を最小限に抑えることが大切です。

フードの酸化により香りや味などが劣化する

ドッグフードには脂質が含まれており、空気に触れることにより酸化が進みます。

フードの酸化が進むとこれらの風味や香りが失われる可能性が高いです。

犬の食いつきが悪くなる原因となります。

ドッグフードの開封後は時間の経過とともに酸化が進みます。

ドッグフードの酸化を防ぐためにも、少量ずつ購入してなるべく早く使い切ることを心がけると良いでしょう。

また、直射日光を避け涼しい場所で保存することも重要です。

湿気によりカビが生える可能性がある

ドッグフードの保存方法が良くなく、フードが湿気を吸収するとカビが発生する可能性があります。

カビが繁殖したフードを与えると、犬が消化不良や食中毒を起こす危険性があります。

特に梅雨や湿度の高い季節には、フードの保管場所に注意しましょう。

また、乾燥剤を利用するなどの湿気対策を講じることが効果的です。

湿気の少ない乾燥した環境で保存することで、フードの品質を長く保つことにつながります。

ドッグフードの保存容器を選ぶ際に注意したいポイント

容器からこぼれるドッグフード犬の健康を守るためには、ドッグフードの品質を長く保つことが重要です。

そのためには、適切なドッグフードの保存容器を選ぶことが欠かせません。

ドッグフードの保存容器を選ぶときに注意したいポイントについて以下の表にまとめました。

ポイント 詳細
密閉性 空気や湿気を防ぐ密閉性の高い容器を選ぶ。
パッキン付き容器で酸化や劣化を防止。
サイズ選び ドッグフードの袋ごと収納できる容量が理想的。
消費量に合わない場合、フードが酸化しやすくなる。
洗いやすさ 凹凸が少なく、フタが取り外しやすい形状を選ぶ。

ドッグフードの保存容器を選ぶ際に注目すべきポイントについて解説します。

密閉性を優先して選ぶ

ドッグフードの保存容器を選ぶ際、重要なのが密閉性です。

空気や湿気の侵入を防ぐ密封性の高い容器であれば、フードの酸化や劣化を抑えることにつながります。

パッキンがついているものは密封性が高く、湿気対策に効果的です。

スキマなく密閉できるドッグフードの保存容器を選ぶことで、フードの鮮度を維持することにつながります。

消費量に合わせたサイズの容器を選ぶ

ドッグフードの保存容器のサイズや形状は、ドッグフードの消費量や保管場所に合わせて選びましょう。

購入したドッグフードの袋のまま収納できる大きさの容器が理想的です。

ドライフードの袋のまま保存容器に入れることで、鮮度を保ちやすくなります。

1袋分をすべて収納できる容量のものを選ぶのがおすすめです。

容器に収まりきらないフードは、酸化や湿気の影響を受けやすくなります。

洗いやすい容器を選ぶ

ドッグフードの保存容器は長期間使用することが多いです。

洗いやすい形の容器を選ぶことで、お手入れが簡単になります。

凹凸が少ないものやフタが簡単に取り外せるものを選ぶと良いでしょう。

また、手軽に持ち運びできる軽量タイプのものも便利です。

ドッグフードの容器を清潔に保つためにも、定期的な掃除がしやすい容器を選ぶことを心がけましょう。

ドッグフード保存のトラブル対策

ドッグフード愛犬の健康を守るためには、ドッグフードの保存方法に注意を払い、フードの品質を保つことが大切です。

ドッグフードの保存方法次第で、フードの風味や栄養価が変わる場合があります。

ドッグフードの保存状態は、愛犬の食欲や健康に影響を与えることがあります。

ドッグフードの保存におけるトラブルを防ぐための対策を紹介します。

保存方法を見直す

ドッグフードは種類に応じた保存方法を選ぶことが大切です。

ドライフードやソフトドライフードは湿気に弱い傾向にあります。

未開封であれば冷暗所に保管するようにしましょう。

また、開封後は小分けして密閉できる袋や容器に移し替えて空気に触れないようにすることで酸化を防ぐ効果が期待できます。

一方、ウェットフードは、水分量が多いため傷みやすいです。

一度に与えきれない場合は、密閉容器に移して冷蔵保存する必要があります。

冷蔵庫から取り出した際には適温に戻してから与えるようにすることが大切です。

空気に触れる頻度を減らす

ドッグフードが空気に触れると酸化が進み、味や香りが劣化するだけでなく、栄養価も低下します。

脂肪分が多いドッグフードでは、フードの酸化が健康リスクにつながることもあります。

開封後は空気をしっかり抜いて密閉して保存するようにしましょう。

できるだけ空気との接触を減らすことがポイントです。

フードを小分けにして保存することにより必要な量だけ取り出せます。

ドッグフードが空気に触れる回数を減らせます。

また、保存容器に乾燥剤を利用することで、湿気を防ぐことも可能です。

乾燥剤を利用するときには、愛犬が食べてしまわないように注意してください。

保管場所の温度や湿度に気をつける

ドッグフードのを保存する環境も、フードの品質維持には影響を与えます。

高温多湿な環境はドッグフードの保存には適していないため避けましょう。

直射日光が当たらず、温度や湿度が安定している冷暗所での保存を推奨します。

室温や湿度などが一定に保たれる場所を選ぶのが望ましいです。

酸化やカビの発生を最小限に抑えることにつながります。

ドッグフード保存に役立つアイテムと工夫

ドッグフード愛犬のドッグフードを新鮮に保つためには、適切な保存アイテムを活用することが大切です。

ドッグフードの保存方法を工夫すれば、フードの劣化を防ぐことにつながります。

ドッグフードの保存に役立つアイテムの特徴とメリットについて簡単にまとめた表は以下のとおりです。

アイテム 特徴とメリット
密閉性抜群のフードストッカー ドッグフード専用の保存容器。
優れた密閉性で酸化や湿気を防ぐ。
大容量対応でまとめ買いに便利。
真空保存容器 容器内の空気を抜いて酸化を防ぐ。
専用ポンプや蓋で簡単に真空状態を作れる。
フードの鮮度を長く保てる。
大容量専用コンテナ 袋ごと収納できるタイプがおすすめ。
空気との接触を減らし、鮮度を維持。
取り出し口が広く使いやすい設計。
フードディスペンサー 一定量のフードを調整して取り出せる。
毎日の給餌量管理が簡単。
健康管理に役立つ便利アイテム。
ジッパー付き保存袋 コスパが良く、小分け保存に最適。
空気を抜いて封をすることでフード劣化を防止。
衛生的で収納にも便利。
タッパー 手軽に購入でき、サイズや形が豊富。
密閉力の高いものを選ぶと良い。
乾燥剤を併用すると湿気対策にも効果的。

ドッグフードの保存に便利なアイテムをご紹介します。

密閉性抜群のフードストッカー

フードストッカーは、ドッグフード専用に作られた保存容器であり、優れた密閉性が特徴です。

ドッグフードの袋を複数入れられる大容量対応のモデルが多く販売されています。

まとめ買いしたドッグフードの管理にも便利です。

密閉力が高いフードストッカーを選ぶのがおすすめです。

真空保存容器

真空保存容器は、容器内の空気を抜いて保存するものです。

保存容器内の空気を抜くことでフードの酸化を防ぎます。

専用のポンプを使ったり、蓋の機能を活用したりすることで簡単に真空状態を作られるアイテムです。

ドッグフードの鮮度を保つのにおすすめのアイテムです。

大容量専用コンテナ

ドッグフードを大量に保存する必要がある場合は、大容量の専用コンテナが便利です。

袋ごと収納できるタイプのものを選べば、フードが直接空気に触れることを防げるため、鮮度を保ちやすくなります。

また、取り出し口が広く設計されているものなら、使いやすさも向上します。

健康管理もお任せのフードディスペンサー

フードディスペンサーは、一度に与えるフード量を簡単に調整できる便利なアイテムです。

一定量のフードを出せるため、毎日の給餌量の調整が楽になります。

愛犬への給餌を手軽にしたい人におすすめのアイテムです。

適量を与えることにより愛犬の健康管理にも役立ちます。

使い捨てが便利なジッパー付き保存袋

コストパフォーマンスに優れたジッパー付き保存袋は、小分け保存に最適です。

空気をしっかり抜いて封をすることで、フードの劣化を防げます。

小分けにすることで、与えない分のフードに空気が触れることがなくなります。

また、薄型なので収納しやすいという特徴もあります。

使い捨てが可能なため衛生面でも安心です。

手軽に入手できるタッパー

タッパーは手頃な価格で購入できるうえ、形状や大きさのバリエーションが豊富です。

収納場所に合わせてサイズや形など選べるため、スペースを有効活用できます。

タッパーを選ぶ際には密閉力が高いものを重視することが重要です。

また、乾燥剤を併用すると、湿気対策にも役立ちます。

なお、ドッグフードのおすすめの保存容器について知りたい人は以下の記事をご覧ください。

ドッグフードのおすすめ保存容器10選!フードストッカーを紹介

ドッグフードの保存方法に関するよくある質問

冷蔵庫の中を見る女性

ドッグフードの保存方法に関するよくある質問は、以下の6つです。

  • ドライフードはなぜ冷蔵庫で保管してはいけないの?
  • ふやかした状態のドッグフードは保存してもいい?
  • 夏場はどのように保存したらいい?
  • ドライフードは1か月以内に食べきった方がいいって本当?
  • 開けてからどのくらい経ったか分からない?大丈夫かの見極め方法は?
  • 賞味期限は1年後なのに、開封後は1か月以内に食べなきゃいけないのはなぜ?

ドライフードはなぜ冷蔵庫で保管してはいけないの?

ドライフードを冷蔵庫で保管してはいかない理由は、カビが生える恐れがあるから。

袋を冷蔵庫から取り出した際に、室温との温度差からフード表面に結露が生じる恐れがあります。

結露した部分からカビが生じる恐れがあるので、袋ごとドライフードを冷蔵庫で保管してはいけないのです。

補足

フードを小分けにした状態であれば、ドライフードでも冷蔵庫で保管してOK。

ふやかした状態のドッグフードは保存してもいい?

保存することはおすすめしません。

水分を多く含んでいるからです。

雑菌が繁殖しやすくなるので、ふやかしたらなるべく早めに食べきるようにして下さい。

遅くとも、その日中に食べきることをお勧めします。

水分を含んだ状態では、雑菌のリスクが増えるので、食べきれないいフードは処分するようにしましょう。

夏場はどのように保存したらいい?

ドライフードの場合、直射日光は避け、比較的涼しい場所で保存しましょう。

夏場でも小分けしない限り、ドライフードを冷蔵庫で保管するのはNG。

「ドライフードは冷暗所で保管する」

という考えを念頭に置いておきましょう。

密閉も確実に行ってください。

少しのスキマから虫がついてしまうリスクもあるからです。

小麦や穀類が原材料に使われているフードは、虫が湧きやすいので注意してください。

ドライフードは1か月以内に食べきった方がいいって本当?

1か月以内に食べきった方が良いです。

環境省発行のペットフードガイドラインにも、使用期限の目安は「開封後約1か月」と記載されています。

開封後のドライフードは酸化が進みます。

酸化により、品質が落ちて、栄養が落ちてしまうのです。

一定期間を過ぎると、品質は急激に落ちてしまいます。

フードはいつ開封したか分かるようにしておきましょう。

開けてからどのくらい経ったか分からない?大丈夫かの見極め方法は?

開けてからの日数が分からないドッグフードは、以下の事項に該当しないかチェックしてみてください。

  • 本来のフードの匂いと変わっていないか
  • 湿気ていないか
  • フードの表面が以上にベタベタしていないか

日数が経つと、品質が落ちていくので、愛犬の食いつきも悪くなりがちです。

開封日はメモしておき、なるべく目安の期限内に食べきるようにして下さい。

賞味期限は1年後なのに、開封後は1か月以内に食べなきゃいけないのはなぜ?

袋を開けた瞬間から、酸化が進むからです。

酸化が進めば、進むほど品質が落ちてしまいます。

未開封の状態であれば、酸化が始まらないので、1年や2年もつフードがあります。

  • フードは密閉しておく
  • 直射日光にあたらないようにする
  • 高温多湿は避ける

これらの条件を満たした状態で保管しましょう。

ドッグフードのおすすめ保存容器3選

ドッグフードを保存するのにおすすめの容器は、以下の3つです。

ドッグフードのおすすめ保存容器3選
  • 耐熱ガラス容器 TGS-LLTGS-LL(アイリスオーヤマ)
  • towerペットフードストッカー 5607(山崎実業)
  • 業務用フードボックス(石川樹脂工業)

耐熱ガラス容器 TGS-LLTGS-LL(アイリスオーヤマ)

この商品は、「冷凍」「食洗器」「オーブン」「電子レンジ」すべてに対応しています。

ガラス製なので、油も落ちやすく、匂いも残りにくいです。

電子レンジ対応なので、ふやかすときにも利用可能です。

フタはレンジ非対応なので、温める際は外すようにしましょう。

容量 1.52L
価格(税込) 2,900円
特徴 「冷凍」「食洗器」「オーブン」「電子レンジ」に対応

towerペットフードストッカー 5607(山崎実業)

ペットフードストッカーは、コンパクトで収納がしやすいケースです。

スタイリッシュに保管できるだけでなく、スライド式キャップ式なのが魅力。

ストッカーを傾けて、フードを出せるので、手間も省けます。

残量も透明なので、分かりやすいですよ。

容量 約2.3L
価格(税込) 1,870円
特徴 スライド式キャップなので、給餌が楽

業務用フードボックス(石川樹脂工業)

業務用フードボックスは、食洗器対応の保存容器。

ケースが透明なので、残量がいつでも把握できます。

サイズが5通りあるので、愛犬のサイズによって容量が調整できるのが魅力。

スタッキングにも対応しているので、複数個買うのにも向いています。

容量 1.0L

※0.55L、1.0L、1.3L、3.7L、7.0Lサイズがある

価格(税込) 847円
特徴 「本体のみ」「本体・フタセット」のどちらでも購入可能

まとめ

フードを食べる犬

この記事では、「ドッグフードの保存方法」や「賞味期限の目安」について解説しました。

以下がまとめです。

記事のまとめ
  • 開封後は酸化が始まるから、早めに食べきらなければならない
  • ウェットフードや半生フードは、冷蔵庫で保管してOK
  • ドライフードは袋ごと冷蔵庫で保管するのはNG
  • 冷蔵庫からドライフードを出し入れすると、寒暖差でカビが生じて危険
  • ドライフードは開封後1か月以内に食べきろう
  • ウェットフードは開封後、その日中に食べきろう
  • 半生フードは開封後、冷蔵保存で2日以内に食べきろう

ドッグフードはタイプによって、保存方法が違います。

水分量によって、フードのタイプが決まっているので、水分含量を確認してください。

開封後のフードは雑菌が繁殖しやすいので、正しい保存方法で保管してくださいね。