- 栄養制限をするだけでなく、健康的に各種肝臓病へのアプローチができる
- 「療法食なのに食いつきがいい」「便の調子がよくなった」など良い口コミが多い
製薬会社が開発した、肝臓病対応の薬膳特別療法食である和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)。
わんちゃんのかかりやすい肝臓病・肝炎・胆泥症に薬膳やマクロビでアプローチする国産の療法食として人気を集めています。
今回はそんな和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の特徴や成分をはじめ、口コミ・評判、実際にお試ししてわかったことなど、購入前に気になるポイントを全てまとめてご紹介します。
この記事を読めば、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)について知りたいこと・知っておくべきことの全てがわかるでしょう。
- 初回価格
- 4,785円
- 内容量
- 1kg
- 対象年齢
- 全年齢
- タイプ
- ドライフード
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- 製薬会社が作ったドッグフード
- 肝臓や胆嚢の疾患を考えた食事療法食
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| 初回価格 | 内容量 | 対象年齢・犬種 | タイプ |
|---|---|---|---|
| 4,785円 | 1kg | 全年齢・全犬種向け | ドライフード |
和漢みらいのドッグフードとは?
和漢みらいのドッグフードは日本の製薬会社が開発した、漢方やマクロビをとりいれた薬膳ドッグフードです。
総合栄養食の2種類をはじめ、腎臓や腫瘍、皮膚アレルギーなどの特別療法食があります。
総合栄養食:長寿サポート / シニアサポート
療法食:腎臓用療法食 / 肝臓用療法食 / 心臓用療法食 / 膵臓用療法食 / 胃腸用療法食 / 結石・膀胱用療法食 / 骨関節用療法食 / 糖尿病・白内障用療法食 / 皮膚アレルギー用療法食 / ダイエット用療法食 / がん・腫瘍用療法食
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の基本情報
| 通常価格 | 6,600円(税込)/1袋 |
|---|---|
| 定期価格 | 6,050円(税込み)/1袋 |
| 内容量 | 1.0kg |
| 主原料 | 生肉(鹿、馬、魚)、大麦、玄米 |
| カロリー | 331kcal/100g |
| タイプ | ドライフード |
| 対応年齢 | 全年齢対応 |
和漢みらいのドッグフード肝臓用は、肝臓の健康維持を目的とした日本製のプレミアムドッグフードです。
全年齢の犬に対応しており、主原料には鹿肉・馬肉・魚肉が使用されています。
これらの肉類は高タンパク・低脂質でありながら、肝臓への負担を抑えるためにタンパク質の量を適切に調整されています。
また、大麦や玄米といった穀物も配合され、消化に優れた栄養バランスが考慮されています。
和漢食材や高栄養価食品が使用されている点が挙げられます。霊芝やアガリクス、高麗人参、紅豆杉、ウコン、納豆菌など、89種類の和漢植物とファイトケミカルを含有し、犬の免疫力維持をサポートします。
特に、しじみ由来のオルニチンを豊富に含み、1袋あたり2,250個分ものしじみ成分が配合されています。
これは肝臓の機能をサポートし、老廃物の代謝を促す効果が期待できます。
さらに、製造方法にもこだわりがあり、低温低圧製法を採用することで、加熱による栄養素の損失を最小限に抑えています。
また、耐熱性のオメガ3脂肪酸を含むサチャインチオイルを使用し、フードの栄養価を維持しながら健康的な脂質を摂取できるよう設計されています。
これらの特長により、肝臓の健康を気にする犬に適したフードとなっています。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の特徴
「和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)」愛犬の健康を支えるために開発されたドッグフードです。
前述した基本情報を基に「和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)」の特徴をまとめると以下の5つが挙げられます。
- 高消化性タンパク質である生鹿肉を使用
- 36種類以上の漢方をとりいれた薬膳レシピ
- 腸活発酵レシピ・マクロビオティックを採用
- 耐熱性オメガ3脂肪酸を配合
- 肝機能維持に役立つチャーガを配合
ここからは、その優れた特徴について詳しくご紹介します。
高消化性タンパク質である生鹿肉を使用
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)には、丹羽産の最高級熟成鹿肉が使用されています。
鹿肉は、高消化性タンパク質を豊富に含み、低脂質でありながらも高カルシウム・低アレルゲンという特徴を持っています。
犬の祖先であるオオカミが好んで食べていたとされる鹿肉は、犬にとっても理想的な動物性タンパク源です。
さらに、魚肉も配合されており、DHAやEPAといった必須脂肪酸を摂取できます。
これにより、肝臓への負担を抑えつつ、健康的な栄養バランスを実現しています。
89種類の漢方をとりいれた薬膳レシピ
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、和漢食材と最新の栄養学を融合した薬膳レシピで作られています。
霊芝やアガリクスなどの高級キノコを中心に、紅豆杉、高麗人参、青パパイヤ、納豆菌といった89種類の漢方素材が配合されています。
特に、βグルカンやポリフェノールなどの成分が含まれており、犬の免疫力維持や抗酸化作用をサポートします。
また、関節の健康を維持するために、グルコサミンやコンドロイチン、MSMなども取り入れられています。
これらの成分は、肝臓機能を守りつつ、総合的な健康維持にも役立ちます。
腸活発酵レシピ・マクロビオティックを採用
健康寿命を延ばすために、腸活発酵レシピとマクロビオティックを採用したのも、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の大きな特徴です。
無農薬玄米や無農薬野菜などの自然由来の発酵素材が豊富に含まれており、犬の腸内環境を整える効果が期待できます。
腸内の善玉菌を増やし、消化を助けることで、肝臓への負担を軽減できます。
また、近年「グレインフリー(穀物不使用)」のドッグフードが注目されていますが、本製品では適量の穀物を使用し、犬にとって消化しやすく、腸内環境を改善することを目的としています。
耐熱性オメガ3脂肪酸を配合
オメガ3脂肪酸は、炎症を抑え、血液をサラサラにする効果があることで知られています。
しかし、一般的なオメガ3脂肪酸は加熱に弱く、加工時に失われることが課題とされてきました。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)では、耐熱性のオメガ3脂肪酸を含むサチャインチオイル(グリーンナッツオイル)とサチャインチパウダー(グリーンナッツ粉末)を使用することで、栄養価の損失を防いでいます。
これにより、製造過程の高温処理による影響を受けにくく、犬が効率よくオメガ3脂肪酸を摂取できるよう工夫されています。
肝機能維持に役立つチャーガを配合
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)には、肝機能の維持に有用とされるチャーガ(シベリア霊芝)が高配合されています。
チャーガには、βグルカン、サポニン、ポリフェノール、フラボノイドなどの成分が含まれており、抗酸化作用や免疫力向上が期待できます。
特に、肝臓の解毒機能をサポートし、細胞の修復を促すことで、健康な肝機能の維持に貢献します。
加えて、しじみ由来のオルニチンも配合されており、1袋あたり2,250個分のしじみ成分が含まれています。
オルニチンサイクルによって有毒なアンモニアを無毒化し、肝臓への負担軽減を図れます。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を与えるメリット
愛犬の肝臓の健康を守るためには、適切な食事管理が欠かせません。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、肝臓に負担をかける成分を制限しながら、肝機能の維持に役立つ栄養素を豊富に含んだ特別なフードです。
以下は、冒頭で挙げた基本情報と特徴から見えてくる和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を与えるメリットです。
- 肝臓病・肝炎・胆泥症の対策・予防に最適
- ALT・AST・ALP・NLIの数値を抑える
- 肝臓病のための栄養制限だけでなく健康に必要な栄養補給もできる
- ヒューマングレード・無添加・国産の原材料を使用
- 健康寿命を伸ばすための歯磨きパウダー付き
ここでは、本フードを与えることによる具体的なメリットについて詳しく解説します。
肝臓病・肝炎・胆泥症の対策・予防に最適
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、肝臓病や肝炎、胆泥症の犬の健康を考えて作られています。
肝臓に負担をかけやすいタンパク質やナトリウム、銅、鉄などの成分を適切に制限しながら、肝機能の維持をサポートする栄養素を豊富に含んでいます。
特に、オルニチンやチャーガといった成分が肝臓のデトックス機能を助け、余分なアンモニアを排出することで肝臓への負担を軽減します。
また、89種類もの和漢植物や機能性食材が配合されており、愛犬の肝臓の健康維持に役立ちます。
ALT・AST・ALP・NH3の数値を抑える
肝臓病の指標となるALT(アラニンアミノトランスフェラーゼ)、AST(アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ)、ALP(アルカリホスファターゼ)、NH3(アンモニア)などの数値を管理することが重要です。
本フードに含まれるオルニチンは、アンモニアを無毒化し肝臓の負担を軽減する働きがあります。
さらに、抗酸化作用を持つポリフェノールやフラボノイド、βグルカンが肝細胞のダメージを防ぎ、肝機能の正常化をサポートします。
栄養バランスに配慮しながら、これらの数値を適正範囲に保てます。
肝臓病のための栄養制限だけでなく健康に必要な栄養補給もできる
単なる低タンパク・低ナトリウムの制限食ではなく、健康を維持するための栄養素もしっかりと摂取できるのが特徴です。
オメガ3脂肪酸を豊富に含むサチャインチオイルは、炎症を抑える働きがあり、肝臓だけでなく皮膚や被毛の健康維持にも役立ちます。
さらに、しじみ2,250個分のオルニチンを配合し、肝臓の解毒機能を助けながらエネルギー代謝をサポートします。
健康維持に必要な栄養素を補いながら、病気の進行を抑えることができます。
ヒューマングレード・無添加・国産の原材料を使用
使用されている原材料はすべてヒューマングレードで、人工添加物を一切使用していません。
生肉(鹿,馬,魚),大麦,玄米,国産雑節,サツマイモ,菜種油,胡麻,米ぬか,和漢植物【ユーグレナ(ミドリムシ),オルニチン,セルロース,イヌリン,白豆杉,フランス海岸松,紫イペ,スリッパリーエルム,ネムノキ,菩提樹,ウコン,ウラジロガシ,ギムネマ葉,菊芋,ノニ果実,冬虫夏草,霊芝,田七人参,朝鮮人参,チャーガ(シベリア霊芝),ハナビラタケ,アガリクス,DHA,アンゼリカ,亜麻仁,カノコソウ,クランベリー,プロポリス,ノコギリヤシ,アスタキサンチン,ケロッコパウダー,サラシア,延命草,クロガリンダ,クマザサ,タモギタケ,オトギリソウ,マイタケ,シロキクラゲ,山伏茸,メシマコブ,ハトムギ,ウコギ葉,ドクダミ,陳皮,吉野葛,カミツレ,ガジュツ,大麦若葉,ツリガネニンジン,大棗(ナツメ),ケイヒ,クコの実(ゴジベリー),八角,紅花,菊花,当帰の葉,ガラナ,サンシシ,サンザシ,ハス胚芽,モリンガ,生姜,キャッツクロー,板藍根,ローヤルゼリー,アロエベラ,桑の葉,山芋,甜茶,MSM,ゴカヒ,ギョクチク,グアバ葉,コラーゲン,緑イ貝,ブルーベリー,甘茶,ザクロ,コーンシルク,黒豆,麻(ヘンプ),バイキセイ,スピルリナ】,海藻(フコイダン),サチャインチオイル,トルラ酵母,乳酸菌,オリゴ糖/卵殻カルシウム,ビタミン類(B群,A,E,K,コリン),グルコサミン,アルギニン,ロイシン,イソロイシン,バリン,リジン,メチオニン,タウリン,ミネラル類(亜鉛,銅)
合成保存料や着色料、防腐剤、酸化防止剤を含まず、国産の鹿肉や魚肉を主原料とし、栄養価の高い食材のみを使用しています。
市販のドッグフードには、粗悪な4Dミート(死骸・病気・障害・衰弱した動物の肉)が含まれることがありますが、本フードではそのような原料を一切使わず、品質と安全性にこだわっています。
長期的に安心して愛犬に与えることができるフードです。
健康寿命を伸ばすための歯磨きパウダー付き
口腔内の健康を維持することは、全身の健康にも影響します。
本フードには歯磨きパウダーが付属しており、口腔ケアをサポートします。
歯周病は細菌が血流を通じて肝臓に悪影響を及ぼす可能性があるため、適切なデンタルケアは肝臓病の犬にとって特に重要です。
和漢植物を活用した歯磨きパウダーが、口腔内の細菌繁殖を抑え、健康寿命の延伸に貢献します。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)のデメリット
まずはじめに、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)のデメリットをみていきましょう。
- 市販のドッグフードと比べて値段が高い
- 悪評「食べない」等もある
- グレインフリードッグフードではない
上記の中でもこの3つのデメリットは、多くの飼い主さんが気になっているポイントなのではないでしょうか。
それぞれを簡単にみていきたいと思います。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は値段が高い
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)のデメリットとしてあげられるのは、まず市販されているドッグフードと比較すると、値段が高いことです。
内容をみて、「愛犬に和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)をあげたいけれど予算オーバー」という飼い主さんも多くいらっしゃるのではないでしょうか?
実は、市販フードと和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の値段の違いは、原材料の違いにあります。
市販されているドッグフードには、人間の食べ物としては流通せず廃棄すべきレベルの素材やかさ増し材料、合成添加物が大量に使用されています。
本来は捨てるべきものや栄養の含まれないかさ増し素材、販売する人間にとって便利な添加物から作られているドッグフードが安いのは当たり前ですよね。
対する和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、人間は食べられない質のお肉(4Dミート)やかさ増し用の穀物類、賞味期限を伸ばす保存料、食いつきをよくする香料などが一切使用されていません。
ヒューマングレードと言われる、人間が食べられるレベルの原材料のみで作られており、危険な合成添加物不使用の無添加のため、どうしても原価が高くなってしまいます。
更に、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は原材料そのものの質にもこだわっており、メイン材料には国産の熟成鹿肉をたっぷりと使っています。
鹿肉は、高消化性タンパク質をたっぷりと含み、低脂質、高カルシウム、低アレルゲンのためドッグフードに適したお肉だといえるでしょう。
また、その他にも肝臓病のわんちゃんに必要である、抗酸化作用や免疫調整などに効果的な高級素材をたっぷりと使用しています。
値段の違いは、原材料そのものの違いにあったのですね。
安心安全・栄養の高いドッグフードを選ぶと、どうしても安価な市販フードと比較して値段が高くなってしまうのは仕方がないでしょう。
安全性の高いドッグフード18選|安心できるおすすめ高品質フードを紹介
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の悪評「食べない」について
人気で口コミ評価も高い和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)ですが、稀にみられる悪評。
その中でも代表的なのが「食べてくれない」という口コミですね。
療法食の中では食いつきのよさにも定評のある和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)ですが、自分の愛犬は全く食べてくれなかったという悪評も多く存在します。
これは、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)が香料や甘味料が無添加なことが理由かもしれません。
一般的に市販されているドッグフードには、わんちゃんの食いつきをよくするために香料や甘味料、塩などが多く添加されています。
対する和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は人口香料や人工甘味料が無添加で、上記のような成分は一切使用しておらず、素材の香りや旨みのみにこだわって作られています。
また、メインに使用している野生の鹿肉は、脂肪分が非常に少なく、動物特有の生臭さがあまりありません。
それに加え、マクロビ素材として無農薬野菜など刺激の少ない食材を使用しており、味付け・匂いが少なく、あっさりとした風味に仕上がっています。
人間の食べ物も、無添加のものよりも添加物がたくさん入った食べ物の方が、強い匂いがして味も濃く感じますよね。わんちゃんにとっても全く同じことなのです。
まずは無添加フードに慣れてもらって素材そのものの旨みを知ってもらうことが大事なので、しばらく和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を出し続けて様子をみてみましょう。
また、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は肝臓病対応の療法食のため、愛犬の好き嫌いよりも食べさせることが大切です。
なるべく間食をさせず空腹時を作るようにしてあげたり、ふやかしてあげたり、何かトッピングしてあげるなど工夫をして、食べてもらうようにしましょう。
- 香料や甘味料・塩などの添加物を使用していない無添加のドッグフードのため
- わんちゃんによる好き嫌い
グレインフリードッグフードではない
和漢みらいのドッグフードは、グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードではありません。
これは実のところ、デメリットではないのですが、「グレイン=悪」という風潮があるため、デメリットとしてご紹介しました。
実は、グレインフリーのほうが良いとされる風潮の中でも、あえてグレインを使用しているのにはきちんと理由があります。
和漢みらいのドッグフードに使用されているグレインは、玄米や大麦など、アレルギーになりづらくグルテンが含まれないもの。
これらの原材料には、腸内環境を整える働きや、ビタミンやミネラルなどの栄養補給をする働きがあります。
腸内環境を整えたり、体調を整えて免疫力を保つために、あえてグレインを使っているのです。
良質なグレインを含んだフードであれば、悪くないどころか、むしろプラスであると考えていいでしょう。
小麦や穀物に対してアレルギーのあるわんちゃんでなければ、グレインフリーにこだわる必要は全くありません。
グレインフリー(穀物不使用)のおすすめドッグフード13選|安い・市販・国産品も紹介
続いて、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を実際に食べさせた飼い主さんの口コミや評判をみていきましょうか。
口コミ・評判・悪評は?実際に和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を食べさせた人の声を徹底調査
ドッグフード選びで参考にしたいのはやっぱり飼い主さんたちの口コミ。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を実際に購入し、愛犬に食べさせた人の口コミや評判を、レビューやSNSなどを使って調査しました。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)のいい口コミ・評判
SNSやレビューを調査してわかった、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の良い口コミ・評判は以下のとおりです。
①「便の調子がよくなった!」|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の良い口コミ・評判
②「原材料が良さそうで安心」|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の良い口コミ・評判
③「漢方成分が嬉しい」|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の良い口コミ・評判
「電話で詳しく相談にのってくれる」|和漢みらいのドッグフードの良い口コミ・評判
こちらは肝臓病用の口コミではありませんが、和漢みらいのドッグフードに関する口コミで「電話で詳しく相談にのってくれた」というものもありました。
さすが療法食を開発した製薬会社とだけあり、知識が豊富で相談もできるとなると安心ですね。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の悪い口コミ・評判
SNSやレビューを徹底的に調査しましたが、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の悪い口コミ・評判は現段階では見つかりませんでした。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は発売されてから間もなく、また知名度もそこまで高くないドッグフードのため、引き続き口コミ評判の調査を続け、見つけ次第、随時更新したいと思います。
多く見られた和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の口コミ・評判まとめ
SNSやレビューなどを調査した結果、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は以下のような口コミ・評判が多いことがわかりました。
- 療法食なのに食いつきがいい
- 便の調子がよくなった
- 数値の改善
- 元気や体調の改善
- 漢方が入っていて嬉しい
他の療法食と比較して、食欲や便の調子、元気が改善したという口コミが共通して多くみられました。
これはおそらく和漢みらいのドッグフードは、肝臓病に必要な栄養制限だけでなく、健康に欠かせない栄養補給にも気をつけて栄養計算を行なっているからでしょう。
当サイトでは実際に、和漢みらいのドッグフードを開発・販売されている自然の森製薬の藤井社長にインタビューさせていただいたことがあるのですが、
膨大な参考文献・資料を拝見させていただくと共に開発までの背景をお話いただきました。
社長自身も犬を飼われており、単に病気に対して対処療法をするだけではなく、本当の意味での健康寿命を考えて作られているドッグフードであると感じました。
ここまで細かく栄養計算をしてドッグフードを作られているメーカーは滅多にないと思います。
ぜひまずは実際に試してみて愛犬や自分との相性をチェックしてみてください。
まずは30日間お試ししてみて、合わなかった場合には未開封の本製品を返品できます。
返品時の送料はお客様負担・振込手数料(¥300)を差し引いた金額が返金される仕組みです。
肝臓用の公式サイト
実際に和漢みらいのドッグフードをお試し!口コミ評判の「食いつきのよさ」は本当なのか?筆者と愛犬の体験レポート
続いて、筆者とその愛犬が実際に和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)をお試しした体験を写真付きでご紹介していきます。
購入した翌日に佐川急便で到着|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)お試し体験レポート
公式サイトで購入した翌日、早速佐川急便で届きました。
平日の午前中に注文したせいか、思ったよりもすぐに届いて嬉しかったです。
中身|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)お試し体験レポート
入っていたのは、A4用紙2枚とA4冊子が1冊、和漢みらいのドッグフードと歯磨きパウダー!
用紙・冊子類は主に和漢みらいのドッグフードシリーズの説明や、歯磨きパウダーの説明でした。
ここでは割愛して、早速ドッグフード本体と歯磨きパウダーを見ていきたいと思います。
『特別療法食KA』とは、肝臓用フードの別名のこと。
裏側には、原材料や標準成分、賞味期限、原産国などもわかりやすく書かれています。
記入されている賞味期限は購入日から14ヶ月ほどでした。1年以上ありますね。
ちなみに上部はきっちりとジップが付いていて密封できるようになっているので安心です。
歯磨きパウダー
続いては、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)とセットで販売されている、歯磨きパウダーをチェックしていきたいと思います。
和漢みらいのドッグフードがほかのドッグフードと違うところは、歯磨きパウダーをふりかけることを推奨しているドッグフードであること。
自然の森製薬、オリジナルの歯磨きパウダーがセットで販売されています。
- ドライフード 1kg
- 歯磨きパウダー 50g
裏面には、原材料や成分が書かれています。
こちらも上部にジップがついているので保管しやすく安心ですね。
これをドッグフードに小さじ1杯〜ふりかけて与えてあげるのが、歯磨きパウダーの使い方になります。
ドッグフードについて|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)お試し体験レポート
続いて、何よりも肝心な和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)そのものの内容。
匂いや大きさ、愛犬の食いつきなどもチェックしていきたいと思います。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)お試ししてわかった匂い
開けてみてまずは匂いを嗅いでみました。
市販されているドッグフードのように穀物が主原料になっていたり添加物が使用されていないため、素材そのものの匂い・風味がダイレクトにでています。
匂いの感想としては、まず他のドッグフードと比べて匂いが少ない!
思いっきり鼻を近づけてもツンとせず、ふんわりとお肉と魚介系のお出汁のようないい香りがします。
独特のドッグフード臭は一切感じず、上品でやわらかな香りを感じました。
他のドッグフードと比べても、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)はかなり匂いの少ないのドッグフードだと思います。
匂いを嗅いだ当サイトの他のメンバーやその家族に匂いを嗅いでもらいましたが、「臭い」と感じた人はゼロでした。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)お試ししてわかった粒の大きさや形
次にお試ししてみてわかったのは、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の粒の大きさや形です。
1粒あたりの大きさはバラバラで、円柱の形。
長さはバラバラですが、ぎゅっと握ると崩れるようなもろい素材なので、子犬やシニア犬も食べやすそうです。
グルテンフリーのドッグフードは成形しづらく、どうしても粒が大きめのものが多いですが、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は小粒でもろいので食べやすそうです。
匂いや硬さなどは実際にお試ししてみないとわからないことなので、こうしてお試しするのはやっぱり大事です。
続いては、わんちゃんの反応をみていきましょうか。
愛犬の和漢みらいのドッグフードに対する反応
続いて、筆者の愛犬に実際に和漢みらいのドッグフードを食べてもらったときの反応をレポートしていきたいと思います。
筆者の愛犬は肝臓病ではないため、総合栄養食である【和漢みらいのドッグフード(シニアサポート)】を与えた際のお試しレポートです。
栄養比率は異なりますが、原材料は同じのため匂いや食いつきには大差ありません。
実は最近、こういったドッグフードのお試し体験に慣れてきた愛犬。
筆者が撮影を始めたのに気づくと、隣の部屋でソワソワしだし、「私の出番はまだか?」と急かすようなそぶりを見せていました。
「焦らしてごめんね」と思いつつ、愛犬に食べてもらう準備を開始。
お皿に入れて、今回は歯磨きパウダーをふりかけてみます。
説明書には、「ふりかけるだけ!」と書かれていますが、粉だけが鼻や口に入ったらむせるかな?と思い、軽く混ぜてみました。
準備完了!
ドアを開けると・・・
「ふむふむ・・・今日のはどんなフードかな♪」
すぐに食べ始め、止まりません。
はじめての歯磨きパウダーにも戸惑いはないようでした。
粒が長めのものもあったので、よく噛んで食べています。
相変わらずすごい勢い・・・
そして、あっという間に完食!
和漢みらいのドッグフードを食べてもらったのは初めてにも関わらず、警戒は全くせずに完食してくれました。
正直、他のドッグフードと比較して匂いがあまりしないので、食いつきが不安だったのですが、全く問題なかったようです。
歯磨きパウダーの有無も食いつきにはあまり影響していないようでした。
実は、和漢みらいのドッグフードを愛犬に与えているスタッフがいますが、今まではトッピングなしでは絶対に完食しなかったにも関わらず、
和漢みらいのドッグフードに変えてからは毎回そのままで完食してくれるようになったそうです。
療法食にも関わらず、この食いつきのよさには驚きですね。
食事は楽しむことも大切です。
特に病気のわんちゃんは食欲が落ちていることもありますし、療法食は食いつきが悪いものが多い中、この食いつきは理想的です。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の栄養成分
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、肝臓病を抱える犬の健康をサポートするために、細心の注意を払って設計された栄養バランスが特徴です。
このフードは、肝臓病療法食として、特に制限が必要な栄養素に配慮しています。
| 粗タンパク質 | 19.0% |
|---|---|
| 脂質 | 5% |
| 粗繊維 | 5% |
| 粗灰分 | 6% |
| 水分 | 10% |
| リン | 0.8%以下 |
| ナトリウム | 0.4%以下 |
| 100gあたりのカロリー | 331kcal |
例えば、100gあたりのカロリーは330kcalで、犬のエネルギー需要に合った適切なカロリーを提供しているほか、粗タンパク質は19.0%で、過剰なタンパク質摂取を避けつつ、肝臓に必要な栄養を確保しています。
脂質は、エネルギー源として重要ですが、肝臓に負担をかけないよう5%という適度な調整がなされています。
このように、和漢みらいのドッグフードは、肝臓に優しく、かつ健康を維持するために必要な栄養素をしっかりと含んでいます。
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の原材料
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、肝臓病に特化した栄養バランスを保つために厳選された原材料で作られています。
| 肉類 | 鹿生肉 |
|---|---|
| 魚類 | 各生魚、魚粉 |
| 穀物 | 大麦、玄米、ハトムギ |
| 油脂類 | セサミ、菜種油、サチャインチオイル&パウダー(耐熱性オメガ3脂肪酸) |
| 野菜 | サツマイモ、発酵野菜、紫イモ |
| きのこ類 | キノコ粉末(チャーガ、霊芝、メシマコブ、ハナビラタケ、アガリクス、冬虫夏草、タモギタケ、ヤマブシタケ、舞茸、カワラタケ) |
| 薬用植物 | 田七人参、高麗人参、紅豆杉、スピルリナ、クマザサ、秋ウコン、春ウコン、キャッツクロー |
| 果物 | クランベリー、青パパイヤ |
| 海藻 | 海藻(フコイダン) |
| その他 | セルロース、イヌリン、オルニチン、納豆菌、グルコサミン、MSM、プロポリス、オリゴ糖、カルシウム、ビール酵母、乳酸菌群(フェカリス菌FK-23) |
鹿肉をはじめ、オメガ3脂肪酸を豊富に含むサチャインチオイルや、免疫力を高める霊芝・メシマコブなどの漢方キノコ、関節や肝臓の健康をサポートするグルコサミン、コンドロイチン、MSM、さらには抗炎症作用が期待できる紅豆杉など、犬の健康を考慮した素材がふんだんに使用されています。
これらの原材料が相乗効果を発揮し、肝臓病の犬の体調維持をサポートします。
鹿肉
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の主成分である鹿肉は、高タンパクで低脂肪、さらにカルシウムが豊富な素材です。
これは犬の体に負担をかけず、肝臓病の犬にとって理想的な栄養源となります。
鹿肉は、人間が食べても安全なヒューマングレードで提供されており、犬にとっても栄養価が高く、消化もしやすいため、肝臓に負担をかけずに必要な栄養を摂取できます。
サチャインチオイル(耐熱性オメガ3脂肪酸)
サチャインチオイルは、耐熱性のオメガ3脂肪酸を含み、180度の高温でもその栄養成分を失うことがありません。
このオイルは、肝臓病の犬にとって、脂肪酸を安定的に摂取できるため、特に重要な成分です。
オメガ3脂肪酸は、炎症を抑え、肝臓の健康をサポートする効果が期待されます。
霊芝・メシマコブなどの漢方キノコ群
霊芝やメシマコブなどの漢方キノコ群は、免疫力を強化し、抗酸化作用を高める優れた成分です。
これらのキノコには、βグルカンが豊富に含まれており、肝臓病の犬の免疫力をサポートし、肝臓の回復を促進する効果があります。
これらの成分は、犬の体に優しく作用します。
グルコサミン&コンドロイチン&MSM
これらの成分は、犬の関節や軟骨の健康を支えることで知られていますが、肝臓病の犬にも重要な役割を果たします。
グルコサミン、コンドロイチン、MSMは、炎症を抑え、免疫力を強化し、肝臓の健康を保つ手助けとなります。
これらの成分は、特に老犬や病気を抱えた犬にとって有益です。
紅豆杉
紅豆杉は、強力な抗炎症作用を持つ和漢植物で、肝臓保護や免疫コントロールに効果的です。
この植物は、肝臓病の犬に対して、炎症を抑えるとともに、肝臓の機能をサポートする作用があります。
研究によると、紅豆杉は抗酸化作用が高く、肝臓の健康を守るために非常に有益な成分です。
和漢みらいのドッグフードとセットの歯磨きパウダーとは?
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)を購入すると、1袋につき15gの歯磨きパウダーがついてきます。
実は、犬の健康を考えるとドッグフードにばかり着目しがちですが、「健康寿命のためには口腔ケアも欠かせない」というのが、和漢みらいのドッグフードの考え方。
この歯磨きパウダーは、分解成分であるグロビゲンPGと微細乳酸菌のフェカリス菌と酵素を合わせたもので、歯周病対策に効果があるそうです。
肝臓病と口腔環境はどう関係するのか
実は口腔(口内)環境は、肝臓や腎臓、膵臓、心臓、皮膚、骨、肥満、アレルギー等さまざまな健康状態と密接な関係があります。
口腔環境の衛生状態は臓器への菌の繁殖やウイルス感染にも繋がる可能性があることがわかっているそうです。
歯磨きパウダーの原材料
歯周病対策に効果があるという歯磨きパウダーはどのようなものから作られているのでしょうか。
米粉、グロビゲンPG、ココナッツミルクパウダー、乳酸菌群(フェカリス菌・FK-23等)、オリゴ糖、ビール酵母、納豆菌
どれも安全な原材料のため、安心して与えることができます。
和漢みらいのドッグフードにふりかけてあげるだけで簡単に歯周病対策ができるというのは嬉しいですね。
適切な和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の給餌量と賞味期限・保存方法は?
続いては、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の推奨されている給餌量と保存方法などをみていきましょう。
正しい給餌量|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の与え方
公式サイトで推奨されている給餌量は以下のとおりです。
こちらの体重と給餌量を目安に愛犬に与えるようにしましょう。
しかし、体質や病気の状態によっても適切な量は変わる可能性があるため、獣医師にきちんと相談・確認するようにしてください。
賞味期限と適切な保存方法|和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の与え方
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の賞味期限は、未開封で1年程度、開封後は1ヶ月程度とされています。
しかし、これは正しい保存方法を実施した場合で、保存方法を守らないと、ドッグフードは酸化してしまいます。
ドッグフードが酸化すると傷んでしまったり、本来あるはずの栄養を失ってしまったりするので、酸化はドッグフードの大敵。
特に和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は人口保存料や酸化防止剤が無添加のため、一般的な市販フードよりも気をつけてあげなければいけません。
ドッグフードの酸化は、空気・光・湿気の3つにより進行してしまいます。必ず以下の正しい保存を守り、酸化からドッグフードを守りましょう。
- 空気に触れないよう袋上部のジップをしっかりと閉め、密閉する
- 高温多湿・光を避けた冷暗所で保管する
- できるだけ1ヶ月以内に食べきる
- 賞味期限は裏面の記載を守る。
また、ドッグフードの酸化や腐敗を心配し、冷蔵庫で保存している飼い主さんも多いと思いますが、実はこれにも注意が必要です。
冷蔵庫内と外では温度差がかなりあるので、フードを出し入れする際に結露する可能性が高く、それがフードにつくとカビや腐敗の原因となる場合があるのです。
もしもどうしても冷蔵庫で保存したい場合は、1食分ずつ小分けにジッパーのついた袋などに入れて保存するようにしましょう。
取扱店は通販のみ|楽天やamazonで和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は買えないの?
続いて、和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の購入方法についてですが、現状は公式サイトのみです。
現時点でamazonや楽天での出品はされておりません。
ただし、同じ和漢みらいのドッグフードシリーズの総合栄養食、【長寿サポート】や腫瘍サポート】はamazonや楽天でも出品されているので、今後販売される可能性はあるでしょう。
いずれにしても、単品での通常購入時の価格はどこで購入しても同じですが、お試しや返品保証の有無、定期購入時の値段を考えると、公式サイトが間違いなく1番お得に購入できるようになっています。
特に公式サイトから複数個を定期購入した場合の割引率は最大40%オフと、驚きの安さになっていますね。
もちろん定期購入はいつでも休止、解約ができて、賞味期限も未開封であれば1年近くあるはずです。
それを利用して、例えば一度に6袋を定期購入の申し込みをして一旦停止すれば、1袋あたり¥3,000と、かなりお安く手に入れることができてしまいます。
さらに、合わなければ未開封の本品を返品して返金してもらうこともできるのでほぼ気軽にお得な定期購入ができますね。
いずれにしても、大幅な割引やお試し、返品保証があるのは公式サイトだけなので、賢く利用したほうが断然おトクでしょう。
まとめ:和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)に関する口コミ評価・評判を調査してわかったこと
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)に関する様々な口コミ・評判や成分、原材料を徹底的に調査した結果、わかったことは以下のとおりです。
- 肝臓病・肝炎・胆泥症の対策、予防に最適
- ALT・AST・ALP・NH3の数値を抑える
- 肝臓病のための栄養制限だけでなく健康に必要な栄養補給も計算されている
- 療法食なのに食いつきがよく、偏食の犬も食べる
- 無添加で良質な原材料のため安心
- 小粒で食べやすい
- 薬膳やマクロビを取り入れた国産の薬膳療法食フード
- 値段が高い・ヒューマングレードの原材料をメインに使用し、危険な合成添加物は無添加、かさ増し素材も不使用のため・抗酸化作用や免疫調整などに有効な高級素材がたっぷり使用されているため
- 食べない・香料や甘味料、塩などの添加物を使用していない香料や甘味料が無添加のドッグフードのため・わんちゃんそれぞれの好き嫌い
- 初回から20%オフ
- 送料無料
- 最大40%オフ
- いつでも停止・休止可能
- 全額返品保証あり
肝臓用の公式サイト
和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)は、製薬会社が開発した、漢方やマクロビ素材で肝臓病にアプローチする国産の薬膳療法食フード。
原材料や成分などをイチから徹底的に細かく調査し、不明点は公式サイトで問い合わせ、実際に愛犬たちにも食べてもらった当サイトとして、心からおすすめしたいと思えるドッグフードでした。
まずは30日間お試ししてみて、合わなかった場合には未開封の本製品を返品できます。
返品時の送料はお客様負担・振込手数料(¥300)を差し引いた金額が返金される仕組みです。
口コミや評判が気になっているという飼い主さんは、まずはご自身で食いつきや効果をチェックしてみるといいでしょう。
人間にも食べ物の好き嫌いや、合う合わないがあるように、わんちゃん達もそれぞれみんな違うのは当たり前ですよね。
実際には自分の愛犬に食べてもらうしかドッグフードの良し悪しを判断する方法はありません。
最後に
今回は和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の口コミや評判を中心に見ていきましたが、人間同様わんちゃんの体質や好み、好き嫌い等はそれぞれ違います。
どんな悪評があっても、自分の愛犬に当てはまらない場合もありますし、逆に多くの飼い主さんが高く評価していても、自分の愛犬と合わなければ意味がないですよね。
もしも現在和漢みらいのドッグフード(肝臓病用)の購入を検討しているのであれば、他の飼い主さんの口コミや評判を気にするよりも、まずはお試ししてみるのがおすすめです。
ぜひそのときに、他に気になるドッグフードがあれば一緒に頼んでみて、愛犬の反応や好みを比較してみてくださいね。
人間とは違い、わんちゃんは自分で食べるものを選ぶことができません。
ドッグフードはわんちゃんの命に密接に関わる重要なことなので、しっかりと合うものを選んであげましょう。
他の飼い主さんの口コミや評判をチェックするのももちろん大切ですが、結局は自分の愛犬に合うかどうかが1番大切です。
正しいドッグフード選びをして、わんちゃんと健康で素敵な暮らしを楽しみましょう。
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